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2008/11/29

(*≧з≦)か(*≧д≦)わ(*≧皿≦)いぃ♪


今さっきこのブログを見てきて
不覚にもカワイイな(≧∇≦)キャー♪と思ってしまった

年上のヒトにかわいいなんて言葉は失礼だけれども、
でも、まるっこい佇まいがとってもキュート゚+。(〃ω〃)。+゚

どちらかというとトシさん派なんですけれども、
写真のタカさんはまるで子供のようでとってもカワユス

けっこう腹黒なタイプだと思うんだけれども。
でも、どっか憎めないんだよな~~~。

相方ラブ(〃▽〃)なところもカワイイっす(^^ゞ

なんかこういうちょっと太目のヒトって
なんか憎めないですよね

ロバ御大とか・・・

「御大大好き(ノ∀\*)」とかっていうと、
必ずといっていいほど、
友だちに『デブ専でしょ?』っていわれてしまう…

ジョナサンも最近太ってきたからな~~(;^ω^A

それに最近のストライクゾーンは
ジム・アドキンズ(写真)で、
写真を見せたとたんに、友だちから非難ごうごう

いったい何が悪いの?? ( ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!

2008/11/15

劣化しすぎ・・・( ̄Д ̄;) ガーン


白人は劣化が早いということで思い出したんですが、
最近↑の写真を見て、ずっと気になっていたことが現実のものに…

あの~~~、トレントさん
最近、劣化しまくってません??? ( ̄▽ ̄lll)

前から気になってはいたんですよね~~
最近額のしわが深くなったとか、
肌がたるんで荒れてきたとか・・・

まあ、人は年を取るし
寄る年辺には勝てないものですけど、
それにしても、もうちょっとどうにかならないんですかね~~~

マッチョになってしまったのは仕方ないにしても、
少なくとも10年前の『王子』の面影を残していただかないと!!!

ファンが困るじゃないですかぁぁぁぁ~~~( ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!

昔はねぇ、少なくとも初めて自分が見たときは本当にかっこよかったんですよ

                       ↓↓↓↓↓↓



どう考えても、同一人物には見えない(TДT)

ぎゃぁぁぁ~~~、トレントさん!!!
早急にお手入れしてくださ~~~い(´д⊂)‥ハゥ

彼の容姿が全盛期だった頃のPVがこちら ↓↓↓↓↓↓



赤ちゃんをぎこちなくあやすトレントさんがかわいい(ノ∀\*)キャ

2008/02/19

4tour


御大、髪形変えた?
すげー髪伸びてるよね? てか、髪、爆発してない?
一体どういう風にしたらそんな髪型になるんだろうか。
いっつも不思議なんですけれども。あれは自分で作るんだろうか。
それとも専属のヘアメイクがいるんだろうか。
これからはこの変なロングヘア(?)・バージョンでいくのでせうか?

そして、サイモンさんも髪の色変えましたよね。 すっかりブロンドヘアに。
でも、このヒトは髪の色を変えようが何しようがかっこいいんだなあ~。
はあ~、素敵。ウチのメタボなオヤジと取り替えてほしーな。
こんなすてきなパパがいたら、友達に自慢しまくって、毎日連れ歩くけどね。

2008/02/10

今度こそ・・・


↑のPVを見て、前のシングルの頃よりももずっとスリムになって、
昔の頃とはいかないけれどもそれなりに踊れるようになって、今度こそ復活か?
と思っていたのですが…。
薬物を過剰摂取して入院したり、イギリス人のパパラッチと付き合ってみたりと
相変わらずお騒がせぶりで…。ファンとしてはそろそろ本格的に復活して欲しいんですけれどもねえ。
でも、なんですかね。 男運が悪いのか、それともそういう男ばかりを好きになってしまうのか。
もう少し何とかならないかと思うんですけれどもねえ。
アルバム自体は結構よくできてるのに(もちろんプロデューサーの力によるところが大きいと思うんですが)。

↓写真は今月発売の『blender』誌の表紙。
なんでも体は別人のものなのだとか。顔だけを張り替えて合成したのだそう。
そこまでしなくても…。ていうか、本人が本気でダイエットすれば済むことでは…。

2008/01/25

なんかすっげ恥ずかしいっ~ヾ(≧∇≦)〃

久しぶりにブログの写真を貼り替えたんですが、
ぎゃあ~、なんかすっげ恥ずかしい! まともに自分のブログを見れない。
ぎゃあ~~~(>▽<)、どうしよう。貼るんじゃなかった…(〃▽〃 )
なにをひとりでこんなに動揺しているかというとですね、
まあ、いつかはきちんと話さなければと思っていたんですが、
↑のね、ヒトがですね、洋楽を聞く人なら分かると思いますが、大好きなのですよ。
ホント死ぬほど。で、書こう書こうと思っていたんですが、
でも、なんというか、自分の恥部をさらしてしまうような気がして、
高校生の頃の恥ずかしかった自分とか。そういう自分を思い出してしまうのですよ。
でも、女子高生ならまだバカやっても許される年齢じゃないですか?
例えばアイドルとかにハマったりしても。
部屋中をそのヒトのポスターだらけにしたりとか、そのヒトの出ているものなら何でも買うとか、
なかには追っかけしちゃったり。
ですが、自分もいいかげん、23歳ですからね~。
フツーならとっくに社会人ですよ。
いい歳こいて「キャー、○○!」ってのもないかとは思うんですが。

やっぱり言っちゃいますね。
わたくし、何を隠そう↑の写真の人物、トレント・レズナーの大ファンなんですよ。
ギャー、とうとういっちゃったぁ~。はずかしっ(/▽\)きゃー♪
で、一時期本当にハマったというか、好きで好きでたまらなかった時期があって
トレントの記事とか集めちゃったり…、海外のファンサイトでトレントの画像を集めまくったり、
本当にバカな時期があったんですよね~。
もう今は大人になっちゃって、何でもかんでもトレントということはないんですけれども。
もちろん今も大好きなことに変わりないんですが。

でもね、わたし個人としては複雑なわけですよ。
まあ、そのね。これも書こうかどうか迷ったんですが、
最近のね、トレントがね、うーん、どうも、昔とは違うというか。
そのー、わたし的にはトレントが復活してくれたのはうれしいんですよ。
ただね、こういうトレントを想像してなかったというか。
まあ、デ○になるよりかはましかと思いますよ。42歳にしては頑張ってると思う。
でも、でもね。トレントがマッ○ョになるとは正直思わなかった。
なんかねー、トレントだけはそういう風にはならないって勝手に思い込んでいたんですよ。
だってWASP的マチズモを最も嫌う男だったから。
そんな彼がいきなり肉体改造して、ハルクみたいになっちゃってるのを見て、
すげーショックで、未だに現在の彼をまともに見れないというか、
本当に複雑というか、もう言葉になんない(涙)。


↓の彼をまだちゃんと受け入れられない、わたくし。

悪友どもは「いいかげん、現実を直視したら~」とかいうけれども、
おかげでアルバムもまともに聞けないじゃないか~。
とれんとぉ~、お願いですから昔のスレンダーな暗黒王子だった頃に戻ってください~(´Д`。)グスン

2007/12/17

わっ、わかいなぁ・・・。


最近、the cureのレヴューを書こうといろいろと資料を集めているんですが、
ネットをいろいろ検索しているとロバスミの若い頃の姿にヒットする。
その一枚が↑。
若いなぁ。
なんせ生で見た姿がすでにおっさん(失礼!)だったんで、
こうして若い頃の写真を見るとびっくりするというか。
初めて彼を知ったときがすでに40歳超えていたんで、80年代の彼をよく知らないんですよ。
もちろん写真やらPVも見たことはありますよ。DVDも持ってるし。
でも、時々若い頃の写真を見るとドキッとする。
なんというか、すごーくエイティーンなヒトだったんだなあというか。
the cureを80年代のバンドとみなしたことはないんだけれども、
彼らの姿を改めてみると、もう髪型とかメイクとか服装とか全てが80年代チック。
若い頃のマドンナを見てるみたい。

↓の写真なんて、もう80年代のアイドルみたいなんだもん。


今の洋楽ミュージシャンにたとえると誰なのかなあ。マイケミのジェラルドみたいな感じなのかな?
メイクをしてて、妖艶で、で、ちょっとナルシスティックみたいな。
ヴィジュアル系? どうなんでしょうね?
同時代じゃないんでぜんぜん分からないんですが、
当時のロバスミって日本で(海外でも)どういう扱いだったんでしょうか?
アイドル的な扱いだったんでしょうか? 
それとも、トム・ヨークみたいな不可侵な存在だったんでせうか?
トレントみたいな感じかな? ちょっとミステリアスで、あまり人と接したがらないみたいな。
もし当時を知っている方がいたら教えて欲しいです。

で、現在の彼がコチラ。 ↓↓↓↓↓↓
「妖怪」みたい(汗)。最近壊れっぷりが異常に目立つんですが、大丈夫なんでせうか?

よくこののブログに↑の写真の人が登場しますが、
このヒトはイギリスのthe cureというバンドのロバート・スミス氏です。
日本では、ロバスミと略称して呼ばれています。
the cureって洋楽ファンの人にもあまり知られていない、知る人ぞ知るバンドなんですが、
欧米では超大御所の人気バンドです。
B'zが今年認定されましたが、cureも2004年にロックの殿堂入りを果たしています。
実はスゴイバンドなんです。多くの有名バンドも彼らをリスペクトにあげています。
ちょっといろいろと忙しかったりしてなかなか書く暇がないのですが、
このバンドのことを少し掘り下げてみたいと思ってます。

2007/12/14

マツコ・デラックス?!

以前ちょこっとこのブログにも書いたことがあるんだけれども、
ウチの馬鹿カレシが苗場に来たロバスミを見て、恐れ多くも
「マツコ・デラックスに似ている」とのたまい、三日ほど口を聞かなかったことがあった。
いくらデ○だからといって、マツコ・デラックスはねえだろ~と
自分の相方の審美眼にすっかりあきれ果ててしまったからだ。
しかし、mixiで友人達からブログにのせたロバスミの写真を見て、
あろうことか、「マツコ・デラックスだよ~」とウチの相方に賛同する声が続出。
ちなみにマツコ・デラックスとは、↓の写真の左側の人です。
太っている方です。性別はどうなんでしょうかね? 「男」といったほうがいいのでしょうか。
なんでも自称女装マニアだそうです。歯に着せぬ物言いでコメンテーターとしてよくテレビに出てます。

どうなんでしょうかねえ? 私は似ていないと思うんですが。
友人たちがいうには私の眼が腐っているからだとか。
そのあと私の男趣味の悪さ
―KORNのジョナサン・デイヴィスはキモイとか、トレントはデ○(なぜ?)とか―
を槍玉に挙げられ、罵詈雑言の一大非難大会と化してしまったんですが、
確かに↓の写真を見たら、
友人達がいうのもまんざらではないと思うようになって来ました。


ヤバいですね。危機的状況です。なんか顔のパンパン具合がすごくダブるんですけど…。
これ以上擁護できなくなりそうなんですが。どうすればいいんでせう? 御大…。

2007/12/08

( ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!

試験も終わり結構時間ができたので、暇なときなどネット・サーフィンに明け暮れることがあるのですが、
海外のサイトには色んな画像がありまして、なかには仰天画像も。その幾つかがコチラ・・・


前にもちょこっとのせたことがあるのですが、これはまた違うヴァージョンの写真です。
今年MTVアワードでのブリ、復活パフォーマンス。 かなりヤバいです( ̄ロ ̄lll)
見事なくびれも、鍛えられた腹筋も見る影なし。
ホットパンツからお肉がはみ出てます。この衣装を着るのはさぞ大変だったことでしょう。
皮膚がのびて、たぷたぷしてる。キモい。

なんでもこのとき、精神安定剤を飲みまくっていたせいで、体が思うように動かず、
パフォーマンス自体もまったく精彩を欠いたものだったとか。
こちらでみることができます。
確かに足元がおぼつかないです。身体もまったく動けていないです。
かつてのブリからしたら考えられないようなパフォーマンス。
なんで出たのでしょうか? お金に困ってるってわけでもないのに。
確かにアルバム等などの発表はありませんが、それでも彼女には相当の印税が入っているそうで、
何でも一ヵ月約8700万円の収入があるのだとか。
それだけのお金があるのなら、リハビリ施設やなんなりに入って
身体をクリーンにしてから復帰すべきではと思うのですが…。
そんなブリにたかるマスコミもマスコミ。
ハイエナにたかるえさのように、ブリをパパラッチして、スキャンダルを生み出そうとする。
まあ、確かに実際にいろんな問題が彼女の周りに起きているし、そのセンセーショナルな内容からもゴシップとしては、かなりのうまみがあるのは承知しますが…。

しかしですねえ。これよりももっとすごい写真があるんです。コチラ↓。



(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ

初めてこの写真を見たとき、なにかの凶悪事件を起こした容疑者かと思いました。
そう思われても仕方がありません。ですが、容疑者の写真ではありません。
れっきとしたブリ、その人です。

例のスキンヘッドにしたときの写真です。
どこ見てんのよ! とガンを飛ばしまくってます。
清純派アイドルの面影はどこへやら。坂を転げ落ちるように転落しまくってます。
子役スターのなれはてみたいだなあ。コワい。


ほんの2,3年前まではずっとスリムで、こんなぴっちぴちの衣装をカッコよく着こなしていたというのに。

でもね、この写真、実は微妙にヤバいんですよ。
写真左側のパイオツに注目。かすかに乳輪が見えてません?
露出度の高い衣装ばかりを着ているだけに、たまにポロリと見えちゃうところがあるんでしょうけれども、
でも、実はこの頃から壊れかけてたのかもしれませんよね。

で、ついでにこちらも。
相変わらずすごいバストですよねえ。カップからおっぱいがこぼれ落ちそう。
正直、貧乳のわたしには羨ましい限り。
これ、女豹ポーズというんでしょうか? 野郎にはたまらないポーズなんだだろうなあ。
あどけない表情をしているくせに、身体は豊満って。
よくアメリカ人って日本の男はロリコンだっていうじゃないですか?
でも、ブリを見るかぎり、アメリカ人の野郎だって十分ロリだと思うんですよね。
ヒトのこといえないじゃん。
野郎の女の趣味は古今東西変わらないということを思い知らされたしだい。

ブリトニーについてはもっと突っ込んでいろんなことを書きたいと思っているのですが、
今はちょっと別なアーティストの記事を書くつもりでいますんで、ブリトニーについてはまた日を改めて。
まじめに検証していきたいと思います。

2007/12/06

ヤバくね? Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

the cureの資料検索中に見つけたロバスミ御大の写真…( ̄▽ ̄:)

今年10月のメキシコ公演のものらしいのですが…。
この肥えっぷり、いくらなんでもヤバくねえか? 
いったいどうしちゃったんだろう? おいしいもの食べ過ぎたのかな?
それともレコーディングのストレス?
てか、苗場に来たときよりも太ってません?
苗場で見たときは少なくとも二重あごにはなってはいなかったと思うんですが…(・∀・;)。
黒い服を着てこの状態ということは、フツーの格好をしたらもっとスゴいことになるんじゃないかと…。
正直、これ以上肥大化してもらいたくはないんですけど。
ヴィジュアル的にキツいとか、そういう意味じゃなくて。
健康上あまりよろしくはないのではないかと。
変なビョーキとかになって日本に来てもらえなくなったら困るし。
ただでさえ、次の来日があるかどうか分からないっていうのに。

せめて↓の写真(ほっ、細い!)

ぐらいにやせろとはいわないけれども、少しは減量して欲しい。せめて7キロぐらいは。
難しいんでせうかね? 年取ってくると内臓に脂肪がついちゃうからねえ。
でも、自分の健康のためにも痩せたほうがいいと思うんですがねぇ。
どうなんでせうか? 御大。

こんな美麗なときもあったというのに。

なんかアイドルみたいですよね。18年ほど前の写真らしいんですが。
フランスでは本当にアイドル並みに人気があったみたいですね。
彼らの人気はビートルズ級だとNMEの記事に書かれてありました。

今cureについての資料をいろいろと探しているところです。
年内にはcureをピックアップしていければと思うのですが、いろいろと忙しくて間に合わないかも。
でも、なるべく年内更新を目指して頑張ってゆきたいと思います。

2007/12/02

…( ̄。 ̄;)

ブリ近影。先日おこなわれた誕生日にて。
復帰するのはかまわないんですけど、その前に痩せてください!お願いします…(涙)。
こんな姿を見せられるのは、ファンとしてもなんともやりきれない。
どんな奇行を繰り広げようとも、ファンでいようと決心したわたくしですが、
正直、ファンでい続ける自信がなくなりました。
ミニスカから覗く太ももの迫力にただびっくり。
この先彼女はどこに向かうんでせうか?

ちなみに↓の写真はまだ痩せていたときのもの。
ピンクのドレスがカワイイ。めちゃくちゃ似合ってるo(≧◇≦*)o
思えばこの頃、一番好きだったというか、ハマっていたころだったなあ。
『inrock』とか買ったりしてたっけ・・・。恥ずかしい過去を思い出します。

ちなみに一緒に映っているのは、いわずと知れた元カレ、ジャスティン。
ジャスティン、すっげー服の趣味悪い。はっきりいってダサいです。
ブリってひそかに男の趣味悪いかも・・・。
元旦那もイケてないというか、雰囲気からしてヤバそうだったもん。
ヒモ的雰囲気がぷんぷん漂っていて、見るからにチンピラ。
どうしてあんな男を選ぶかなあって思っちゃったよ。
でも、ブリにとってはこの頃が一番幸せだったんだろうなあ。
ジャスティンと付き合ってた頃が。

2007/11/27

ごっ、ゴツい・・・(汗)

試験勉強真っ只中の一ヶ月ほど前、休憩中にロキノンを読んでいたときのこと。
何気にページをめくったら、↓の写真がバーンと眼に飛び込んできた。



「かっ、かわええーーー!!! O(≧∇≦)O」

大興奮して、名前をチェックしてみるとpatrick wolf君というそうな。
年齢は…、24歳。
うそっ、 いっこ上じゃん。それでこのルックス。すっげー童顔!!
これは久々のヒットかぁ???
と鼻息を荒くして、動いている姿を見てみようとyou tubeでチェックしたところ。

「・・・・( ̄。 ̄;)」

微妙・・・、てか、ゴツいんですけど・・・。
うーん、やっぱ外人ってむずかしいよな。
「かわいい」って思っても、もともとがゴツい体型の人種だけに
どうしても線が太いというか、なんというか、骨太なんだよね。
あのアジア人特有の線の細さというのがなかなか出せない。
久しぶりのヒットかと思ったのにぃ(TДT)。
それにくわえて、驚いたのは彼の「声」。すーごく低いのぉぉぉ。
ジャ○ーズみたいな顔してるくせに。
まあ、その辺のジャリタレと一緒にしてしまうわたしもどうかと思うんですけれども、
でもね、なんかこれだけ可愛いと期待してしまうじゃないですか。
そういうアイドル的な愛らしさみたいなものを。
でもね、やっぱ、違うわけよ。単純なアイドルじゃないのよね。
ガイジンなんだよね、どこまでいっても。
変な期待をしたわたくしめがバカでした。
やっぱりガイジンのカワイイというのはいないのかなぁ。

ちなみにわたしの中のカワイイ外人ナンバー1は、elijah wood。


↑は「lord of the rings」でフロド役で出演していた頃のもの。
このときまだ18歳。しかも、わたしよりも年上(イライジャは1981年生まれ)。
信じられないほど若い。それに、so cute!!! 
ガイジン(てか白人)でここまで童顔を維持できる人っていうのはなかなかいませんよ。かなりの希少種。
一緒に映画を見に行った母が、当時12歳頃のハリポタのダニエル・ラドクリフと間違えたほど。
でも、そのイライジャも現在はかなり容貌が衰えて、
化物みたいになっているそうな。
この頃の彼が忘れられなくて、現実を直視できないわたくし。

いやん(≡д≡) 、わたしのイライジャが化物なんてぇぇぇ!

と、ひたすら過去のなかに生きております。
白人ってホント全盛期が短いよね。
早くて1年、もって2~3年だもんね。
あのハリ・ポタのダニエル・ラドクリフもすぐにジジイになるんだよ、きっと。
「花の命は短い」というけれども、
白人のハンサムにこれほどぴったり当てはまる言葉もないと思うんですが。

2007/10/03

ミュージシャンって・・・part2

勉強の合間の休憩時間に『crossbeat』を見ていた時のこと、一枚の写真が眼に飛び込んできた。
                   


「誰、このオヤジ?」
こんなメタボなオヤジ、ミュージシャンにいただろうかと訝しげに思いながら、
写真の下に掲載されたいた記事を読んでびっくり。

でっ、デクスター??? (・∀・;)

このヒト、デクスターなの???
そうなんです、このおっさん、何を隠そう、あのオフスプことoffspringのデクスター・ホランドだったんです!!!

うっ、うそでしょーーー!!!!

私は人目もはばからず、絶叫してしまいましたよ。
がーん、がーんとショックが頭の中を駆け巡り、しばし茫然。思考停止。

信じられーん  Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!!!!! 

だって、だって信じられます? こんなメタボな、腹出てるオヤジがあのoffspringなんて。
『hit that』や『kids aren't all right』のクールで、硬派な名曲を作ったヒトが、
こんなオヤジなんて。
絶対、絶対信じられない!!!
これじゃあデクスターならぬデブスターじゃん
オフスプ、大好きなのに。アルバムだってたくさん持ってるのに。
なんで、なんで・・・とすっかりショックに打ちのめされていたものの、
考えてみれば、当方、オフスプのメンバーの素顔を見たことがなかったことに気づいた。
だって、だってさあ、メンバーの写真って、ここ最近みんなこんなのばっか ↓↓↓↓


↑↑↑↑ なんだもん!!! 素顔なんて分からないよ。
硬派で、クールなあんちゃんたちだと信じていたのに。
そして更に追い討ちをかけたのは、同雑誌の別ページに載っていた↓の写真・・・・


どうしてよ・・・。私は思ったね。

どうして外人のミュージシャンってみんな若い頃の体型を維持できないの !!!

なに? バンドで成功して食う物に困らなくなって、
栄養偏りっぱなしのジャンク・フードばっか食べてこうなったの?
それとも最近のバンドはみんな健全になってドラッグとかで身を堕としたりしなくなったから、
健全な生活をしてきた結果、こんなに太ったっていうのか????
どうして、どうして、どうしてーーーー!!!!
仮にも自分の姿を衆目にさらすのが商売でしょう? 
いい音楽を作ってりゃいいってわけじゃなくて、ヴィジュアルだって大事でしょうが。
ロック・スターってのはみんなに夢を与える存在なんだよ。
もちろん、セックス、ドラッグ&アルコールじゃなくてさ。
時には若い子達の憧れとなり、ファッション・アイコンになったり、時代の顔になったり、世界を救うヒーローや、女の子たちにとっては擬似恋愛の対象になったりする。
そういう存在がロック・スターなんだよ。
なのに・・・、なのにぃぃぃ。
この堕落っぷりはなんなのよ。
身体にとことん甘いことをした結果がこうなったって感じじゃんか。
もう信じられない!!!
本当にアメリカのミュージシャンってこんなのばっか。
だいいち、私が最も好きなミュージシャンの、kornのジョナサン・デイヴィスだって、昔は


こおんなにカッコよかったのに。
『freak on a leash』を歌っていた頃は少なくとも痩せていた。
現に『freak~』のPVを見て、ジョナサンの事を好きになったぐらい。
昔は無敵なほどカッコよかったんだよ 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
それなのに、現在のジョナサンといえば・・・・↓↓↓↓↓


・・・・・…( ̄。 ̄;)

何なの。そのパンパンに膨らんだ、アンパンマンみたいな、デカイ顔わ!!!
しかもジョナサン、明らかにロバスミ御大よりも太るスピードが速い!!!
だってジョナサン、これでもまだ35だよ。信じられる? キムタクと同い年だよ?
御大だって35ぐらいのときはここまで肥えてなかった。まだ細かった(写真とPVで見ただけだけれども)。
それなのに、ジョナサン、御大よりも年老いてしまってどう見たって45にしか見えないよ。
信じられない。どうしたらこんなの太れるのか、そっちのほうが不思議。
DVDで見たように、クリスピー・クリーム・ドーナツの超あっまいドーナツをたらふく食べたからなんだろうか?(大箱二つを5人のメンバーで食してました…)
確かにアメリカの食い物って何でも甘いからな・・・って、そんな同情している場合じゃない!!!
アメリカのミュージシャンのみなさん。いや、洋楽のミュージシャンの皆様方。
極東の黄色いサル顔の娘たちは、まだ見た目とかルックスで音楽聴いてる低俗な連中です。
お願いですから、もう少し頑張って痩せてくださひ・・・ (TロT)

2007/09/10

ミュージシャンって・・・

今日学食で友人と昼食をとっていた時のこと、
話がイギリス映画のことになって、イギリスの俳優ってかっこいいよねと私がいうと
友人曰く 「いったい誰?」
私:「ショーン・コネリーでしょ? アンソニー・ホプキンスでしょ? マイケル・ケインに、ジェレミー・アイアンズかな」
友人一同、いっせいに凍りつく。
私:「どうしたの?」
友人たち:「『おじさん』じゃん。いや、おじさんじゃないよ、『おじいさん』じゃん」
私:「え? でも、みんなかっこいい人たちばっかだよ。演技もうまいし」
友人:「でもさ、もっと若い人だっているでしょうが。オーランド・ブルームとかさ」
私:「オーランド・ブルームね、忘れてた。かっこいいよね」
友人:「せめて、ジュード・ロウとかユアン・マクレガーとかいって欲しかったよ」
私:「そういえば、クリスチャン・ベールもいたね。あの人、カッコよくない?」
友人:「だから、趣味が渋すぎるって!!!」
などど、くだらない会話をして、えらく友人たちを狼狽させていたのだが、
考えてみると、自分の男の趣味ってすごくジジイばかりというか、おっさんが多いなということに気づいた。
トレントは今年42歳だし、ジョナサン・デイヴィスも35。ロバスミ御大にいたっては48歳・・・
おじさんだ・・・。みんなおっさんばかりだ!!!!
もしかして、自分、ジジ専か?
いや、でも、一応うちのダーは年上だけれども、2つしか違わないしな。
たぶんジジ専ではないと思うけれども・・・。
しかし、そもそもミュージシャンってイケメン自体少なくないか?
あんま頭に浮かばないんですけど。
カート・コバーンとかかな? でも、ああいうのをかっこいいっていうんだろうか?
トム・ヨーク・・・。うーん、ああいうアルビノ系もなー。しかも、ひそかに『白痴顔』って呼んでるし(爆)。
クリス・マーティン。まあ、かっこいいちゃあ、かっこいいかもしれないけれども、嫁が気に入らん。
クリス・コーネル・・・。くどすぎる。
あとはいったい誰だろう? あんまり思いつかない。
デイヴ・グロールはギョロ眼だし、レッチリに関しては論外で(爆)、リンキンは・・・、ビミョー。
あと考えられるのは、昔のスウェードとか、デーモン・アルバーンぐらい。
意外なほどミュージシャンてイケメンがいない。
しかも、ことに最近のミュージシャンってイケメン率がどんどん低くなってないか?
特にemo勢はどう考えても、ブサイクばっか。しかも、なぜかみんなぽっちゃり体型。
グッシャーのマッデン兄弟も、FOBのパトリックも、マイケミのジェラルドもみんな、ロックミュージシャンは痩せているという暗黙の了解をことごとく破って、肥大化のかぎりを尽くしている。なんで?
UK新人勢にいたってはもうヒドイの一言。その辺の工場で働いていたあんちゃんがデヴューしたみたいな汚いなりで、しかもすっごくダサいというか。
イギリス人って絶対に田舎モンだよね。はっきり言ってみんなブサイクだよ!!! 
あれで「キャー、かっこいい」とかぬかしている同世代の女たちのほうが許せん。
って、おまいら、眼ん玉腐ってんのか?
イギリス人=白人=かっこいいという単純な図式はもう当てはまらないような気がする。
絶対今の日本人のほうが洗練されていて、かっこいいし、しかもおっされー。
今のイギリス人にはないものばかりだ。
もっとイギリスの音楽業界も、若くて、顔のいい奴らを連れてきたほうがいいよ。
だからといってthe horrorsは認めんけど。あの人たちってビジュアル系でしょ? 
ゴスじゃなくて、ヴィジュアル系だよ!!! 
絶対に日本のビジュアル系に影響を受けているって思うのは私だけ?

私が唯一の「男前」と思っているミュージシャンがこちら ↓
http://jp.youtube.com/watch?v=H-ASvd9gGas

オーランド・ブルームを10歳としをとらせて、渋くした顔。めっちゃかっこいいっす。
男前っていうのは、こういう顔のことをいうんだよ。

2007/08/17

musicians!!!

ミュージシャン・・・。洋楽・邦楽にかぎらず、音楽ファンなら誰しも憧れを抱く存在。
そのカリスマ性ゆえに、またそのスター性ゆえに、私たちは彼らを時には神のように崇めたり、
擬似恋愛の対称にしたりする。
しかし。
しかし!!! である。
ミュージシャン達の寿命は短い。
特に洋楽ミュージシャン達は恐ろしいまでのスピードで老化する。
まだ30代にもかかわらず、すでに40代に域に達しているミュージシャンはざらだ。
それでも、まだ体型を維持できているミュージシャンはましなほうだといえる。
老いとともに体系もまた驚くほど変化するミュージシャンは多い。
特に危ないのは40代。男性ミュージシャンは一気にメタボオヤジ化する。
一体なぜ?
逆にどうしたらこんなに劣化できるのか不思議なくらい。
やっぱ肉ばっか食ってるせいかなあ。
それとも特に見た目を気にしていないせいなのか。
いい音楽を作りさえすれば見た目などどうでもいいと思っているんだろうか。
昔「芸能人は歯が命」というCMが流行ったらしいが、
ミュージシャンだって「見た目は大事」だと思うのは私だけだろうか・・・。
少なくともkidsたちに夢を与える職業なんだから、少しぐらい見た目に気をつければいいのに・・・。
私の愛すべきミュージシャン達が、
見るも無残な姿に変わり果ててゆくのはちょっと悲しい気がするのだが・・・
(いや、めちゃくちゃ悲しいです・・・)。
ここでは、そんなミュージシャン達の今と昔(またはビフォア・アフター)を見て、
突っ込んでいこうというカテゴリです。コワいですよ、恐ろしいですよ、最近のホラー映画よりもコワいです(笑)。