emoには本当にさまざまなバンドがあります。
panic at the disco!
FOBのピート・ウェンツが見つけたきた、
まさにFOBの弟分的なバンド。
なので、曲も感じもFOBそっくりなんですが、
このバンドの面白いところは、
アレンジがエレポップ風だというところ。
こういう点からも、
エモがnew waveの影響を受けているといわれるのかもしれません。
お次は、Dashboard Confessional - Stolen
このバンドもどちらかというと、スミス系というか。
アコギ一本で弾き語りをするというスタイルが彼らの音楽。
すごくいい曲です。癒されます。
次はこちら
30 Seconds to Mars - The Kill
俳優ジャレット・レト率いるアメリカの大人気EMOバンドでございます
個人的にはあまり好きではありません
曲が嫌いとかいうのではなく、
ジャレット・レトのなよなよした雰囲気と
ナルシスティックなルックスがが…、ちょっと…。
俳優としては結構好きだっただけに…
バンドやるようになってからの豹変ぶりに
ちょっとついていけずにおります
2008/10/18
2008/10/11
なんに似てるんだろう???
最近ハマっているバンドがありまして、
スコットランド出身のthe cinematicsというバンドなんですが、
↓↓↓↓↓↓
曲を聴いてお分かりのとおり、
new wave revival系のバンドです
4~5年前はこのテのバンドが大流行していて、
雨後の筍のようにたくさんのバンドが登場してましたが、
いまはどこ吹く風。
そんななか、こういうタイプの音楽をやっているのはエラい
本当にnew waveが好きなんだなぁと
ひじょうに好感が持てます
ところで↑の曲なんですが、
どっかで聴いたことがあるんですよね
でも、どこで聞いたのか思い出せない
たぶんnew wave系のバンドだと思うんですが、
声質とかすごく似てるヒトがいる気がする
うーん、いったい誰だろ???
すごく気になる…
スコットランド出身のthe cinematicsというバンドなんですが、
↓↓↓↓↓↓
曲を聴いてお分かりのとおり、
new wave revival系のバンドです
4~5年前はこのテのバンドが大流行していて、
雨後の筍のようにたくさんのバンドが登場してましたが、
いまはどこ吹く風。
そんななか、こういうタイプの音楽をやっているのはエラい
本当にnew waveが好きなんだなぁと
ひじょうに好感が持てます
ところで↑の曲なんですが、
どっかで聴いたことがあるんですよね
でも、どこで聞いたのか思い出せない
たぶんnew wave系のバンドだと思うんですが、
声質とかすごく似てるヒトがいる気がする
うーん、いったい誰だろ???
すごく気になる…
2008/10/08
なんじゃこりゃぁぁぁヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ
実はずっと前から気になっていたバンドがありまして
ロキノンを読んでいたときに
とあるバンドのことが頭を離れなくて
とうとう今日曲を聴いてみました
↓↓↓↓↓↓
なんじゃこりゃぁぁぁぁ~~~~
(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ
いやねぇ~~~。
似てる、似てるとロキノンでさんざん書かれていたんですが、
まさかここまで似ているとは思いませなんだ
raptureが東のcureなら
このバンドはまさに西のcure
raptureはやはりNYのバンドらしく
退廃的で耽美的な雰囲気が持ち味なのに対して、
このblack kidsは、CA出身らしくからっとしていて
じめじめしたところがない。
能天気で、開放的で、非常に陽性的。
「物まね度」でもこちらのほうが上
単に歌い方だけじゃなくて、
こぶしというのかな、節のつけ方までそっくり
しかも、最後の「do do d do d d do 」とか歌うくだり
もまさにロバスミ御大そのもの
それに、このボーカルのヒト
めっちゃ御大に似ている気が…
髪型だけじゃなくて、雰囲気とか、動きとか。
心なしか焦点のあってない目とか(^^;
彼には『黒人のロバスミ』という称号を与えよう。
またね、
曲もね、すごくcureに似てるんですよ。
cureの曲の特徴をすごくよく捉えているというか、
たぶん、ロバスミの特徴をよく捉えているからなんだと思う。
80年代のポップ全盛のcureを思わせるような。
躁病的な雰囲気がぷんぷん漂いまくり
しかも、歌詞まで似てるんだ
You are the girl that I've been dreaming of ever since I was a little girl.
こんな歌詞、cureの歌詞にも出てきますよね…
(ただ『since I was a little girl.』というのが気になりますが(^_^;)
ああ゛ーーっ、このボーカルに『why can't I be you』
めっちゃ歌わしてぇぇぇぇーーーー
それにしても、いま本家もめちゃめちゃ注目されているけれども、
こういう直系のバンドも注目されるようになるなんて。
てか、もうすでに一ジャンルを形成してますよね、cureって。
ロキノンを読んでいたときに
とあるバンドのことが頭を離れなくて
とうとう今日曲を聴いてみました
↓↓↓↓↓↓
なんじゃこりゃぁぁぁぁ~~~~
(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ(゜ロ゜; 三 ;゜ロ゜)ヒイイイィィ
いやねぇ~~~。
似てる、似てるとロキノンでさんざん書かれていたんですが、
まさかここまで似ているとは思いませなんだ
raptureが東のcureなら
このバンドはまさに西のcure
raptureはやはりNYのバンドらしく
退廃的で耽美的な雰囲気が持ち味なのに対して、
このblack kidsは、CA出身らしくからっとしていて
じめじめしたところがない。
能天気で、開放的で、非常に陽性的。
「物まね度」でもこちらのほうが上
単に歌い方だけじゃなくて、
こぶしというのかな、節のつけ方までそっくり
しかも、最後の「do do d do d d do 」とか歌うくだり
もまさにロバスミ御大そのもの
それに、このボーカルのヒト
めっちゃ御大に似ている気が…
髪型だけじゃなくて、雰囲気とか、動きとか。
心なしか焦点のあってない目とか(^^;
彼には『黒人のロバスミ』という称号を与えよう。
またね、
曲もね、すごくcureに似てるんですよ。
cureの曲の特徴をすごくよく捉えているというか、
たぶん、ロバスミの特徴をよく捉えているからなんだと思う。
80年代のポップ全盛のcureを思わせるような。
躁病的な雰囲気がぷんぷん漂いまくり
しかも、歌詞まで似てるんだ
You are the girl that I've been dreaming of ever since I was a little girl.
こんな歌詞、cureの歌詞にも出てきますよね…
(ただ『since I was a little girl.』というのが気になりますが(^_^;)
ああ゛ーーっ、このボーカルに『why can't I be you』
めっちゃ歌わしてぇぇぇぇーーーー
それにしても、いま本家もめちゃめちゃ注目されているけれども、
こういう直系のバンドも注目されるようになるなんて。
てか、もうすでに一ジャンルを形成してますよね、cureって。
2008/10/05
EMOとは何ぞや その3
では、具体的に曲を見ていきましょう。
いま一番典型的emoスタイルな曲が
↓↓↓↓↓↓↓
マイケミですね
このバンドがすっかり有名になったおかげで、
emo=ゴスとなってしまいました。
もともとemoにはゴスの要素がなかったはずなのに。
ですが、パンクバンドってけっこう
眼に黒い縁取りを入れることが多いですよね?
あのメイクをさらに濃くしていくと
ゴスになっていくんでしょうね…
で、もうひとつ、マイケミと並んで
emoバンドの双璧をなしているのが、
Fall Out Boy - Dance, Danceでございます。
アメリカで大人気です
特にベースのピート・ウェンツは
エモ・アイコンとして絶大な人気をほこっております。
しかも、彼はアシュリー・シンプソンと付き合っていて(現在結婚)、
アメリカのマスコミを大いににぎわしておりました。
しかし、emoといってものような騒々しい音ばかりを
鳴らすバンドだけではありません。
のようなバンドもあります。
Death Cab For Cutie - Soul Meeets Body
スミスやキュアーの影響が最も色濃い
new wave系emoバンドです。
私的には、REMに近いような気もしますが。
そして、同じエモ系でもレディヘに近いのが、
最近私がハマっているこれ。
Copeland - Brightest
そのほか、たくさんのemoバンドがあります。
またそのうちに紹介していきたいと思いますので、
気長にお付き合いくださいませ
いま一番典型的emoスタイルな曲が
↓↓↓↓↓↓↓
マイケミですね
このバンドがすっかり有名になったおかげで、
emo=ゴスとなってしまいました。
もともとemoにはゴスの要素がなかったはずなのに。
ですが、パンクバンドってけっこう
眼に黒い縁取りを入れることが多いですよね?
あのメイクをさらに濃くしていくと
ゴスになっていくんでしょうね…
で、もうひとつ、マイケミと並んで
emoバンドの双璧をなしているのが、
Fall Out Boy - Dance, Danceでございます。
アメリカで大人気です
特にベースのピート・ウェンツは
エモ・アイコンとして絶大な人気をほこっております。
しかも、彼はアシュリー・シンプソンと付き合っていて(現在結婚)、
アメリカのマスコミを大いににぎわしておりました。
しかし、emoといってものような騒々しい音ばかりを
鳴らすバンドだけではありません。
のようなバンドもあります。
Death Cab For Cutie - Soul Meeets Body
スミスやキュアーの影響が最も色濃い
new wave系emoバンドです。
私的には、REMに近いような気もしますが。
そして、同じエモ系でもレディヘに近いのが、
最近私がハマっているこれ。
Copeland - Brightest
そのほか、たくさんのemoバンドがあります。
またそのうちに紹介していきたいと思いますので、
気長にお付き合いくださいませ
2008/09/29
EMOとは何ぞやーその2
私がemoとはなんぞやと聞かれて
おススメするのは、jimmy eat worldというバンドです。
とりあえず、彼らのアルバムを聴くのが一番かと。
でも、最近のアルバムはかなりemo色が薄まってきているので、
できたら90年代に出たアルバムがいいです。
特に『clarity』はおススメです。
以前にもこのブログに書きましたが。
そして、emoと聞かれて、
必ずといっていいほど取り上げるのは、↓の曲
このLucky Denver Mintこそ、
emoの基本要素がすべてつまっている曲だと思います。
juneさんへのレスにも書いたように、
泣けるメロディ
と
思春期の甘酸っぱさを思い起こさせるキラキラ感
が最もよく現れているかと思います。
この二つの要素がemoには重要な要素のような気が…
(だからcureのキラキラ感がemoだと混同されてしまうんですね)
もちろんこのバンドもはじめはハードコア出身のバンドだったらしいです。
しかし、幾たびかの音楽的試行錯誤をくりかえして、
こういう音楽スタイルを確立したようです。
その背景にはweezerの影響や
new wave(特にcure)の影響もあるかと思います。
前述した①から④のどの要素を組み合わせるか
そして、どの要素を強調させるかによって
emoバンドの音楽的スタイルは変わってきます。
ハードコア色が強くなるとscreamoになるだろうし、
逆にnew wave色が強くなると
アコースティックな落ち着いたメロディを基調とする
ネオ・アコ系のエモ(ビューティフル・エモ)
というジャンルに分かれていくかと思います。
では、emoというジャンルはどれだけ音楽性の幅が広いのか、
それは次回に。
おススメするのは、jimmy eat worldというバンドです。
とりあえず、彼らのアルバムを聴くのが一番かと。
でも、最近のアルバムはかなりemo色が薄まってきているので、
できたら90年代に出たアルバムがいいです。
特に『clarity』はおススメです。
以前にもこのブログに書きましたが。
そして、emoと聞かれて、
必ずといっていいほど取り上げるのは、↓の曲
このLucky Denver Mintこそ、
emoの基本要素がすべてつまっている曲だと思います。
juneさんへのレスにも書いたように、
泣けるメロディ
と
思春期の甘酸っぱさを思い起こさせるキラキラ感
が最もよく現れているかと思います。
この二つの要素がemoには重要な要素のような気が…
(だからcureのキラキラ感がemoだと混同されてしまうんですね)
もちろんこのバンドもはじめはハードコア出身のバンドだったらしいです。
しかし、幾たびかの音楽的試行錯誤をくりかえして、
こういう音楽スタイルを確立したようです。
その背景にはweezerの影響や
new wave(特にcure)の影響もあるかと思います。
前述した①から④のどの要素を組み合わせるか
そして、どの要素を強調させるかによって
emoバンドの音楽的スタイルは変わってきます。
ハードコア色が強くなるとscreamoになるだろうし、
逆にnew wave色が強くなると
アコースティックな落ち着いたメロディを基調とする
ネオ・アコ系のエモ(ビューティフル・エモ)
というジャンルに分かれていくかと思います。
では、emoというジャンルはどれだけ音楽性の幅が広いのか、
それは次回に。
2008/09/25
トラヴィス君が…( ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!
トラヴィス・バーカーら飛行機事故続報
↑のお話はミクシのある方からの日記で知ったのですが、
びっくり( ;´)Д(` ) <うそ~ん
あのトラヴィス・バーカー君が飛行機事故に遭われたなんて!?
幸い、一命は取り留めたよですが、
なんでも全身大やけどの重症だとか…
大丈夫なんでしょうか???
ちなみにトラヴィス君とは誰かというと、
アメリカのパンクバンド、Blink-182のドラマー君です。
↓写真の右側の、全身タトゥーの奇抜な格好をしたヒトです。
トラヴィス君なんて『君』付けで呼んでますが、
私よりもおそらく10歳ぐらいは年上です

いつも奇抜な格好をしているので、
おバカキャラのようにみなされてますが、
でも、音楽的にはけっこうきっちりとしているというか。
なかなかの知性派だと思うんですが。
いい曲もいっぱい作ってるし。
大好きなんだけれどもな…
だけれども、かりによくなったとしても、
ドラムをたたけるようになるんだろうか???
なんとか頑張って復帰してくれるといいのですが…
↑の『feelong this』は私の最も好きな曲。
すごく馬鹿っぽいんだけれども、でも、すごくポップな名曲です。
そして、この曲も素晴らしい
この『I miss you』は、cureのロバート・スミス作曲によるblink-182のもの。
cureの叙情性あふれる曲とblink-182のパンクがみごとにマッチした曲。
名曲です。
↑のお話はミクシのある方からの日記で知ったのですが、
びっくり( ;´)Д(` ) <うそ~ん
あのトラヴィス・バーカー君が飛行機事故に遭われたなんて!?
幸い、一命は取り留めたよですが、
なんでも全身大やけどの重症だとか…
大丈夫なんでしょうか???
ちなみにトラヴィス君とは誰かというと、
アメリカのパンクバンド、Blink-182のドラマー君です。
↓写真の右側の、全身タトゥーの奇抜な格好をしたヒトです。
トラヴィス君なんて『君』付けで呼んでますが、
私よりもおそらく10歳ぐらいは年上です

いつも奇抜な格好をしているので、
おバカキャラのようにみなされてますが、
でも、音楽的にはけっこうきっちりとしているというか。
なかなかの知性派だと思うんですが。
いい曲もいっぱい作ってるし。
大好きなんだけれどもな…
だけれども、かりによくなったとしても、
ドラムをたたけるようになるんだろうか???
なんとか頑張って復帰してくれるといいのですが…
↑の『feelong this』は私の最も好きな曲。
すごく馬鹿っぽいんだけれども、でも、すごくポップな名曲です。
そして、この曲も素晴らしい
この『I miss you』は、cureのロバート・スミス作曲によるblink-182のもの。
cureの叙情性あふれる曲とblink-182のパンクがみごとにマッチした曲。
名曲です。
EMOとは何ぞやーその1
ミクシのほうでも書いてたんですが、
ある方のコメントから、
emoって一体なんだろうというお言葉があり、
確かにちまたでemo、emoと騒がれているけれども、
本当のところ、emoとはどのような音楽なのだろうと定義されると
きちんと答えることができない。
現に音楽評論家達の間ですら、
emoを定義づけすることができずにいる状況。
というので、
ちょっとemoとはいったいどのような音楽かを考えてみようかなと。
実はいまのemoというのは、本当にあってないようなものです。
若い新人のバンドはたいていemoになってしまいます
まあ、レコ会社がいま旬のemoを最大限に利用して、
とりあえず新人バンドはemoで売っとけ~~~みたいな状況です。
でも、emoにはそれなりの定義があると思うんです。
emoという音楽は、90年代前半にアメリカで誕生したらしく、
最初はハードコア色が強いものだったらしいです。
前に少しだけ書いたことがあるのですが、
(UK/US rockのカテゴリを参照くださいませ)
それがだんだん時代が新しくなるにつれて、
さまざまな要素を伴って
現代形のemoへと発展していきます。
その要素がこちら
↓↓↓↓↓
①nirvana、スマパンなどのグランジ系
②グリーンデイなどのパンク系
③80年代イギリスnew wave系
④weezerに代表されるパワーポップ系
特に④のweezerの登場は、emoにとってはかなりデカかった。
切ないメロディで失恋を歌うというスタイルは
多くのemoバンドに影響をもたらしたようです。
一番の核になっているのは、weezerでしょう。
それに①から③の要素がいくつか混ざり合って
emoという独自のジャンルが誕生したと思われます。
その代表的なバンドがjimmy eat worldです。
ある方のコメントから、
emoって一体なんだろうというお言葉があり、
確かにちまたでemo、emoと騒がれているけれども、
本当のところ、emoとはどのような音楽なのだろうと定義されると
きちんと答えることができない。
現に音楽評論家達の間ですら、
emoを定義づけすることができずにいる状況。
というので、
ちょっとemoとはいったいどのような音楽かを考えてみようかなと。
実はいまのemoというのは、本当にあってないようなものです。
若い新人のバンドはたいていemoになってしまいます
まあ、レコ会社がいま旬のemoを最大限に利用して、
とりあえず新人バンドはemoで売っとけ~~~みたいな状況です。
でも、emoにはそれなりの定義があると思うんです。
emoという音楽は、90年代前半にアメリカで誕生したらしく、
最初はハードコア色が強いものだったらしいです。
前に少しだけ書いたことがあるのですが、
(UK/US rockのカテゴリを参照くださいませ)
それがだんだん時代が新しくなるにつれて、
さまざまな要素を伴って
現代形のemoへと発展していきます。
その要素がこちら
↓↓↓↓↓
①nirvana、スマパンなどのグランジ系
②グリーンデイなどのパンク系
③80年代イギリスnew wave系
④weezerに代表されるパワーポップ系
特に④のweezerの登場は、emoにとってはかなりデカかった。
切ないメロディで失恋を歌うというスタイルは
多くのemoバンドに影響をもたらしたようです。
一番の核になっているのは、weezerでしょう。
それに①から③の要素がいくつか混ざり合って
emoという独自のジャンルが誕生したと思われます。
その代表的なバンドがjimmy eat worldです。
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