2008/11/29

(*≧з≦)か(*≧д≦)わ(*≧皿≦)いぃ♪


今さっきこのブログを見てきて
不覚にもカワイイな(≧∇≦)キャー♪と思ってしまった

年上のヒトにかわいいなんて言葉は失礼だけれども、
でも、まるっこい佇まいがとってもキュート゚+。(〃ω〃)。+゚

どちらかというとトシさん派なんですけれども、
写真のタカさんはまるで子供のようでとってもカワユス

けっこう腹黒なタイプだと思うんだけれども。
でも、どっか憎めないんだよな~~~。

相方ラブ(〃▽〃)なところもカワイイっす(^^ゞ

なんかこういうちょっと太目のヒトって
なんか憎めないですよね

ロバ御大とか・・・

「御大大好き(ノ∀\*)」とかっていうと、
必ずといっていいほど、
友だちに『デブ専でしょ?』っていわれてしまう…

ジョナサンも最近太ってきたからな~~(;^ω^A

それに最近のストライクゾーンは
ジム・アドキンズ(写真)で、
写真を見せたとたんに、友だちから非難ごうごう

いったい何が悪いの?? ( ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!

2008/11/27

でも、そのルックスは変じゃない???

いえね、↓の安全地帯の話なんですが…

80年代の安全地帯がネ申だったことは分かったんですが、

ひとつ、気になることが…

玉置さんのルックスが…、すごく変 ( ̄▽ ̄lll)

まあ80年代ですからねえ、こういうニューロマっぽいいでたちが
流行っていたことは分かるんですけど、
それ以上に、ルックスの変遷が…

だんだん見た目が怖くなってるよ!!!! ̄Д ̄;;)ガビーーーーン!



まずデビュー当時 ↓↓↓↓↓↓↓



初々しいっていうか、若々しいというか…(〃▽〃)
玉置さんにもこんな時代があったなんて…と思わせる映像です。

てか、玉置さん、ユースケ・サンタマリアに似てない???



で、「ワインレッドの心」でブレイクしたあとの映像がこれ ρ( ̄∇ ̄;) コレ



ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!三三\(  )/三三ギャアア!!( ;゚ロ゚)/

メイクしてるわぁ~~、玉置さん (゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜)

衣装もヘンだし・・・、どんどん怪しくなってくるんですけど…(;^ω^A



そして、極めつけはこちら ↓↓↓↓↓



ぎゃぁぁぁぁ~~~Σ(゚ェ゚*)。o○、玉置さん、

いったいどうしちゃったのぉぉぉ Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

私:「玉置さん、だんだん怪しいヒトになっていってない???」

父:「このとき、いろいろなことがあったからなあ~~(遠い目)」

私:「いろいろって・・・」

父:「有名女優との不倫とか・・・」

私:「マジで!? エッ(゚Д゚≡゚Д゚;)マヂ?」


そんなことがあったんですか…( ̄▽ ̄;)

まあ、確かに見方によってはちょっと怪しい雰囲気が出てて、
カッコよく見えなくはないけれども、でも、今の私から見たら
別な意味で危ないヒトに見えるんですけど・・・ 





で、さらに時代が新しくなってくると (〃 ̄ω ̄)ρ コレぁゃιぃ
 


誰? このヒト???

しかも何気に歌詞間違えてるし…( ̄▽ ̄;)



《番外編》



なんかマドンナみたいな衣装…。しかし、やりすぎだろ、これ。

現在の玉置さんは、この映像を見てどう思うんだろうか???



現在の玉置さんは好々爺 ↓↓↓↓↓



てか、玉置さん、今年50でしょ??? 
頭白すぎじゃね???? それにだいぶ恰幅がよくなられて…

やっぱ人間って年取るを太ってくるんでせうかね…(。>皿<。)

Σ(o゚д゚oノ)ノ凄ッ! ちょー感動した・・・・d(≧∀≦)bイイ

先週の22日から三日間、三連休でしたね
しかし、北海道はあいにくの悪天候
今年はじめの雪が降り、一面銀世界に…( ̄▽ ̄lll)

外出することも出来ず、家でじっとしておりました。

そんななか父がPCをいじっていると
あるものを見つけたという声が…

父の部屋に行ってみると
父はPCの画面を真剣に見つめてました。

なんだろうと思って
画面を覗くと…

↓の動画が  Σ ゚Д゚≡(  /)/エェッ!



キャアァァY⌒゚+。:.゚((●゚丱゚o●))⌒Yッ!!!゚.:。+゚

すっ、すごいわ~~~~ 【*;+スゴスギィイィ!!!+;*】*゚゚Д゚゚))ノ

って、『安全地帯』じゃないのおぉぉぉ!!!!!

そう、何を隠そう、わたくし、安全地帯の大ファンなんです ゚+。(〃ω〃)。+゚

?工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工?

って思われる方もいるでしょう。

しかも、この年代で安全地帯なんてって…

でも、父がもともと彼らの大ファンだったもので、
物心つく頃から彼らの音楽が家でかかっていたものですから、
自然と耳に入るようになり、気がついたら自分も好きになっていたんです (〃▽〃)

普段はかなりコテコテの洋楽派ですが彼らだけは別。
理屈抜きに大好きなんです。父の洗脳が成功したんですね、おそらく。

そんな安全地帯好きの私ですが、
なぜか動いている彼らの映像をいちども見たことがなかったんです。

というのは正確には違うかな。
最近の彼らの姿は何度もテレビなどで見ているけれども、
80年代の彼らはまったく見たことがなかったといったほうがいいですね。

ビデオで録画しなかったのかとか、
ライブ・ビデオを持っていないのかというツッコミもあるかと思いますが、

まず我が家には1990年ぐらいまでビデオデッキがなかった(;^ω^A

父はちょっと変わったヒトで、そういう最先端のものはすぐには買わないんです。
それと当時、VHSかベータかで再生方式の企業間の対立もあり
はっきりするまでは買いたくなかったんだそう(最終的にベータを買って馬鹿を見たんですが)。

だから、当然、ビデオも持っていないわけで…

そんな些細な理由で持っていないって、それって本当にファンなのぉと
こっちからツッコミたくなりますが、それは家庭の事情ということで…(; ̄ー ̄A

まあ、とにかく見たわけですよ、初めて若い頃の玉置浩二さんを…

うそぉぉぉぉ~~  衝―∵(*゚∀゚*)∵―撃ッ!!

すっげー((;゚д゚))ス、スゲェ、なにこのヒト、歌 めっちゃうまい 

鳥肌たつぐらい…  信じられない…。

なんていえばいいの。もうなんというか、ぶれないのよ、声が。
テープで聞いた(CDではない)のぜんぜん一緒…(゚∀゚ ;)タラー

すごすぎるよ、こんなにぶれないボーカルって初めて聞いた…

思わずとなりで見ていた父に何度も訊いてしまいましたよ。

これって、口パクじゃないよね? 絶対口パクじゃないよね???

父いわく、「この人たちはアイドルじゃないから絶対にそんなことはない!!!

(;`・ω・)ノ ---===≡≡≡【えぇ?!マジ?】

ほんとっにね、うまいのよ。信じられないぐらいに。
裏声もきれいに出るし、かすれることもないし。
ビブラート唱法っていうらしんですけど、玉置さんはその代表的なヒトらしいです。

スゴ━━━(*゚∀゚*)━━━イ

今の玉置さんはかなり歌い方を変えてしまっているので、
こういう昔の歌い方をしていないんですが、すごいの一言。

うまいとしか言いようがない。言葉を失ってしまうぐらい…

いや~~、ホント、昔の人ってすごいよね~~。

今のほうがずっと技術も技法も進んでいるのに、
本質的な部分ではぜんぜん進んでいないというか、むしろ退化しているようにさえ感じる。

今のシンガーでこのレベルで歌える人ってほとんどいないんじゃない?
男女に限らず、ジャンルに限らず。

もういちど、この歌い方してくれないかな~~
今は今で味わいのある歌い方なんですけれども、
でも、この艶のある伸びやかな歌声も捨てがたい。

いや~~、玉置さん、むっちゃ天才です!! ゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!

2008/11/24

12歳の愛読書…( ̄。 ̄;)


本ってどんどんたまっていきますよね ( ̄ヘ ̄)ウーン

読みたい本がたくさんあるにもかかわらず、
時間が取れずどんどんたまって
結局『積読』になってしまっている今日この頃です(;^ω^A

そんななか、この前古本屋で↑の本を見つけました。

これは『ギリシア・ローマ神話辞典』というもので岩波から出版されているものですが、

実はこの本、ずっと探していました ヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪

どうしてかというと、タイトルにあるとおり
この本、私の小学校時代の愛読書だったからです(*/∇\*)キャ

生意気なガキですよね~~~(´・ω・`;A) アセアセ

自分でもそう思います(;A´▽`A

しかし、この頃、世界各国の神話にハマっていて
図書館を訪れては
世界各国の神話集を読んだり、
神話関連の本を借りたりしていました。

そんななか出会ったのが、↑の本。

すごく感激しました。
ギリシア神話の神様がこの本でほぼすべて分かるという。

ギリシア神話って、読んだことがある人ならお分かりかと思いますが、
登場する神様が多く、誰が誰だか分からなくなることがあるんですよね。
しかも、神話だけに諸説もたくさんあり、
登場する物語によって神様の役割も微妙にちがってくるという…

そんな時、この本は非常に役に立ちました。
分からなければ、この辞書を引けばすぐに答えが分かるし、
諸説や起源なども分かる。

以来、この本は私の愛読書となり、
貸し出し期限が過ぎても、期間延長を何度も何度も申し入れて、
常に携えておりました。

さすがに半年ばかり過ぎると
図書館員の人も怒ってしまって
もう貸し出すことは出来ないと
その本を借りることが出来なくなってしまいましたが。(;^ω^A

それでも、この本のことは忘れずずっと手に入れることが出来たらなと思ってました。
でも、この本すでに絶版になっていたんですよね
のちにリニューアルされて再販されたらしいんですけど、
それも知らないまま、再び絶版になってしまったようです。

しかし、数ヶ月前近くの古本屋さんに行ったら
この本が売っていたんです (≧∇≦)キャー♪

速攻で買いました v(≧∇≦)v イェェ~イ♪
お値段、950円
絶版の古本としてはかなり安いと思います。

最初はフツーに表示された値段の半額かと思ったんですが。
さすがにそうはいきませんよね(; ̄ー ̄A

『古書』扱いでそれなりの値段を取られてしまいました

でも、ぜんぜんかまいません。
むしろずっと探していた本が手に入ってご機嫌です(o・∀・o)

昔をなつかしみながら、
この本を読んでます ( ^ ^ )Y ピース!

2008/11/23

カワユスすぎる・・・o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o



この前ようつべ(=you tube)をさまよっていたら、
こんなものを見つけました(^ω^)

およそ10年ぐらい前のトレントさん…(ノ∀\*)キャ
カワユスすぎる!!! "このこのっ♪("">ω<)っ)))^ω^●)"

彼にもこんな素敵なときがあったんですよ

しかし、今では…。+゚(pωq)゚+。エーン

↓↓↓↓↓



いまだに信じられません 
本当に同一人物なんでせうか…。

・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!

2008/11/20

はぁ~~~、かっこぃい==q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p



↑↑↑↑↑の動画を見るたび、
どうして新木場に行かなかったのかと
激しく後悔してしまふ ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!

はぁ~~、むちゃくちゃかっこいい

これ見てたら、完全に惚れ直してまうわぁ  (ノ∀\*)キャ

いろいろ書きたいんだけれども、
ぜんぜん言葉になんない (〃▽〃)

完全に計算されつくしたヴィジュアルと効果と音楽に
ただただひれ伏すばかり。

ヴィジュアルってこういう風に使うもんだと
museに教えたくなる  ( ̄ヘ ̄)凸

だってね、フジで見たときのmuseのあのギラギラした
超余分なヴィジュアル・イメージを見て、
何でわざわざあんなもんをしなきゃいけないんだと、
どうして自分たちの音楽だけで勝負できないのかと辟易したもん (怒▼ω▼)

ヴィジュアルが主役になってはいけないんです
あくまでも演者を引き立てるものでなければ。

その点、NINのライブのヴィジュアルは、
演者を引き立てるのに十分役立っている
演奏をしている自分たちがあえて影になるように、
そして、後ろのヴィジュアルが引き立つように見せかけながらも、
決して演者たちがサブにまわっているわけじゃない。
むしろ『影』になりきることで、その存在を引き立てようとしている。
だから、私たちオーディエンスも彼らのことを『影』だとは思わずに、
きちんと演者として見ることができるんだよね。

すばらしいヴィジュアルイメージ
マトリックスのようにかっこいい゚+。(〃ω〃)。+゚

ライブ演出にかけては他の追従を許さないトレントさんらしいきめ細かな演出

かっこええな~~~(≧∇≦)キャー♪

その言葉しか出てこないよ。
本当にかっこいいものって
言葉では表現できないんだよね~~~

ホント、マジ、かっこいい~~~"このこのっ♪("">ω<)っ)))^ω^●)"

ああ~~、日本に来てくんないかな~~、マジで

生で見たいっす m(_ _)m

2008/11/19

いまさらながら・・・(;^ω^A


いまさらながら、ハリポタ7巻読みました(;´Д`A ```

いやね(〃▽〃)、買っていたんでござんすよ、7月の発売当日に
にもかかわらず、4ヶ月近くも放置してしまって トホホ・・(;´д`)ノ

どうしてかというとですねえ、
7月8月はバイトで忙しくて読む暇がなかった(^_^;
ほんとっに忙しかったんですよね~~~
多分塾講師をやったことがある方なら分かると思うんですけど
本当にご飯を食べる暇もないほど忙しいんです! (*`Д´*)

それと、これがもっとも大きな原因なんですが、
日本語訳がねえ・・・((((´=д=`))))) ブルブル・・・さむぅ
ひどいんですよ、これが…
もうしょっぱなからまずいって言うか…
もともとこの翻訳者の訳が好きではないということもあるんですけど、
それにしても、あの翻訳はひどすぎるプンスコo(`ω´*)oプンスコ

いつもは、原書のほうを読むんですが
今回はちょっと原書を読んでいる暇がなかったんで、
日本語訳で済ませようと思ったのが間違いだった…Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

で、結局読む決心が付くまで数ヶ月を要しました(; ̄ー ̄A

感想はですね…

良いんじゃないでしょうか(〃▽〃)
多分いちばん面白かったと思う。
もちろん謎にされてきた部分が解明されたということもあるんだけれども、
それ以上に、この間になって初めて作者のオリジナリティが出せたんではないかという…

正直言って、この作品に対しては
面白いと思う反面、ほかの作品の借り物的な印象がぬぐいきれず、
読むたびにネタ元が容易に推測できてしまうところがあって、
素直に好きということが出来なかったんですが、
(例の『分霊箱』のところもね(^_^;、そっくりなんですよ『ネ○ャン・サーガ』に)

今回はそんなこともなくすんなりと読めたのがよかったです。
特にハリーとヴォルデモートの不思議なつながりについての説明は
よかったんじゃないでしょうか?

魔法がヴォルデモートの魂を破壊し、その一部がハリーの中にとどまってしまった結果
自分が死を受け入れなければ勝つことが出来ないという筋は秀逸だったと思います。
物語としても面白いし、メッセージ性もある。
ようやく真の物語として機能したんじゃないでしょうか?

ただ、ただね、
ひとつ大きな問題が…

それはやっぱり翻訳ですよ

あまりにもひどすぎる (`Д´) ムキー!

正直、こんな汚い、ひどい日本語訳は見たことがないですよ
訳者自身は「日本語としても素晴らしいものにしようと呻吟するほどがんばった」と
あとがきに書いていますが…

その割にはぜんぜんよくないんだよねえ…( ̄。 ̄;)

多分いままで翻訳をやったことがないというのもあると思うけど。
元は通訳をやっていた人でしょ、松岡さんって…。
通訳と翻訳ってぜんぜんちがうと思うんですよ。
「通訳」は話している人の言葉をその場ですばやく翻訳して
相手に意味を伝えるのが最優先されるわけで…。
つまりは意味が伝わっていればいいわけで、はっきりとした文章にする必要はない。

方や、「翻訳」という行為は、
意味が伝わるだけではなく、日本語の文章としても成立している必要があり、
そういう意味では、作家並みの文章力が要求されると思う。

残念ながら、松岡さんには文章力はないと思う。

たとえば「双子の笑顔が衝撃で歪んだ」という文章が上巻にあったんですが
これって日本語としてはおかしな文章ですよね?
英語ではこういう文章は当たり前だけれども、日本語ではありえない。
そうしたら、この文章をもう少し日本語として成立するよう近づけなければならない。

なのに、松岡さんはそれをせず、そのまま原文のまま翻訳してしまっている。

もちろん、あえて翻訳調に書いてにせる文章というのもある。
大江健三郎さんみたいなね、文章ってありますよ、確かに。
でも、ハリポタはそのような純文学の作品じゃないし、
ファンタジー小説であり、児童文学でもある。
子供たちにも理解できるような文章で書かなければならない。

残念ながら、まだ原書を読んでいないんで
もとの文章は正直なところ、分からないんですが、
でも、明らかに原文をそのまま訳しただけというのは分かる。

しかし、それでは絶対だめで…
もう少し日本語としてこなれたものにしないと

たとえば、単文になっている文章を複文に変えて
「衝撃が双子を襲い、二人の顔から笑顔が消えた」にするとか…
これはかなり意訳なんだけれども、日本語としては意味が通っているし、
ニュアンスもしっかり伝わっていると思う。

もう少し原書に近づけたいとするならば、
「双子は衝撃を受けて、その笑顔が奇妙に歪んだ」にしてみてもいい。

とにかく「~~~は~~~した」という翻訳はだめ!! ダァー(゚ω゚)bメッ!!

学校でも習いませんでした? 
無生物主語は必ず「~~のせいで」という風に訳さなければだめだと。

そういう基本的なことすら忘れてるようじゃ
ちょっと翻訳者としてヤバいんじゃないかと…

しかも子供もたくさん読んでるわけだし
かくいう私も高校生になって読んだ作品だからねえ

そのときでさえ、「なんか文章、古くね?」って思ったものだよ…( ̄。 ̄;)

とにかく、そのまずい文章、なんとかしてくださーーい!! m(_ _)m